スポンサードリンク

TOP >  2008年の本  >  山あるきを楽しむカシミール3D活用術

山あるきを楽しむカシミール3D活用術

山あるきを楽しむカシミール3D活用術
山あるきを楽しむカシミール3D活用術
価格: 1,575円
販売元: 楽天ブックス

著者:杉本智彦出版社:実業之日本社サイズ:単行本ページ数:95p発行年月:2005年11月付属資料:CD‐ROM1この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)ひと目で勾配がわかる立体ルート図、見やすいコース断面図、パノラマの印刷、画像つきの山行案内、デジタルのアルバム作成…ほか、すぐに使えるカシミール3D活用法。【目次】(「BOOK」データベースより)これだけはおぼえておきたい、カシミール3Dの基本操作/検索や展望図での表示に欠かせない、地名ファイルと地名の作成/あの山へこの山へ…登りたい山の登山ルートをつくる/高低や距離、所要時間の目安がわかるルート断面図を表示する/登り下りがひと目でわかる、ルート表示の工夫/地形とルート、周辺の山々もわかる立体ルート図をつくる/風景の設定を変えて、山あるきの楽しさを演出する/雲を浮かべて、大自然の動きをあらわす/関西の山々も四季の魅力がいっぱい/360度パノラマの印刷は、ペイントを使えば簡単にできる/ワープロソフトに画像を取り込み、山行案内や山行報告をつくる/地図の上に写真や文章をおいて、デジタルの山行アルバムをつくる/GPSデータエディタを使えば、ルートの編集も自由自在【著者情報】(「BOOK」データベースより)杉本智彦(スギモトトモヒコ)大学在学中より、北方の山岳に興味を持ち、日高山脈を中心に山行を重ねる。とくに千島列島の山岳を研究するうちに、千島の風景を再現したくCGの分野に手を染める。1992年より山岳展望を含めたソフト開発を始め、1994年に可視マップ作成ソフト「カシミール」をフリーソフトとして発表。その後カシミールの改良とそれを使ったコンテンツの開発を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 地学・天文学

関連エントリー

TOP >  2008年の本  >  山あるきを楽しむカシミール3D活用術

フリースペース1

フリースペース2

フリースペース3

フリースペース4