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常識としての軍事学
常識としての軍事学

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中公新書ラクレ 著者:潮匡人出版社:中央公論新社サイズ:新書ページ数:229p発行年月:2005年01月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)“セーラー服と機関銃”の意外なつながりから、自衛隊の戦力分析まで。普通の国では誰もが知っている軍事学の基礎教養を、第一人者が講義。ビジネスという戦場でも役立つ知識満載の書。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 軍事は日常にありふれている(軍事って、そういうことだったのか/軍事がビジネス・シーンを動かしてきた ほか)/第2部 反軍思想と自衛隊の戦力(軍事が近代化を生んだ/足してはいけない、戦力の世界 ほか)/第3部 諜報戦に対する世界の常識、日本の非常識(敵を知り、己を知れば、百戦危うからず/CIAが秘密工作員を使う事情 ほか)/第4部 新しい時代におけるわが国の戦略(現代戦争の主役は誰か/戦略的思考とは何か ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)潮匡人(ウシオマサト)1960(昭和35)年、青森県生まれ。早稲田大学大学院法学研究科博士前期課程修了。早大法学部卒業後、航空自衛隊入隊。第304飛行隊、航空総隊司令部、長官官房勤務等を経て三等空佐で退官。その後、書籍編集者、シンクタンク客員研究員等を経て聖学院大学講師。「防人の道・今日の自衛隊」(日本文化チャンネル桜)キャスター。防衛庁新広報誌「日本の風」編集長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> 人文・地歴・哲学・社会> 軍事
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