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英国人写真家の見た明治日本
価格: 1,155円
販売元: 楽天ブックス
この世の楽園・日本講談社学術文庫 著者:ハーバート・ジョージ・ポンティング/長岡祥三出版社:講談社サイズ:文庫ページ数:330p発行年月:2005年05月『英国特派員の明治紀行』改題書この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)スコット南極探検隊の映像記録を残したポンティングは、世界を旅し、日本を殊の外愛し、この世の楽園と讃えた。京都の名工との交流、日本の美術工芸品への高い評価。美しい日本の風景や日本女性への愛情こもる叙述。浅間山噴火や決死の富士下山行など迫力満点の描写。江戸の面影が今なお色濃く残る百年前の明治の様子が著者自らが写した貴重な写真とともにありありと甦る。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 東京湾/第2章 京都の寺/第3章 京都の名工/第4章 保津川の急流/第5章 阿蘇山と浅間山/第6章 精進湖と富士山麓/第7章 富士登山/第8章 日本の婦人について/第9章 鎌倉と江ノ島/第10章 江浦湾と宮島【著者情報】(「BOOK」データベースより)ポンティング,ハーバート・G.(Ponting,Herbert George)1870年、イギリス生まれ。写真家。1910年、スコット南極探検隊に参加し、写真と映像による記録を残す。著書に“The Great White South”などがある。1935年没長岡祥三(ナガオカショウゾウ)1926年東京生まれ。東京大学経済学部卒。明治製糖、明治アルミ工業の役員歴任。日本英学史学会評議員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 地理> 地理(日本)
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